KANSAI UNIVERSITY

関西大学環境都市工学部

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都市システム工学科

都市システム工学科の教育の特徴


実社会で使われている技術を体験
社会で活躍している先輩によるセミナー、実務現場の見学会、各種講演会、官公庁や企業との共同研究などの社会連携を行っています。
開催実績は[講演会・見学会]のページをご覧ください。


学部・大学院一貫教育
成績優秀な大学院進学希望者は、3年秋学期から特別研究を開始し、学部と大学院(修士)を5年間(通常は6年)で修了できる制度を設けています。


ESP(English for Specific Purposes)
専門分野で英語が使える技術者の養成を目指して、基幹科目の一部をESP連動科目に指定しています。これらの科目では、授業資料や予習・復習課題のなかに、英語教育教材が組み込まれています。


授業支援型e-LearningシステムCEASを使った教育
都市システム工学科で開発を進めているシステムです。都市システム工学科では、授業とその予習・復習を有機的に結びつける教育プログラムを編成しています。
CEAS